/etc/gitconfig で git alias を使ってみる

参考:【git】aliasの設定方法

/etc/gitconfig に設定を書くと、設定がシステム全体に反映されるとのこと。

 

使ってみる:

$ sudo touch /etc/gitconfig

$ sudo vi /etc/gitconfig

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$ git d

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-> git diff として使うことができる。

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-> 「git d」まで打ち込んで、tab を押してみたところ、d が設定されていた。

 

結論:

設定ファイルを使うと git alias をより便利に使うことができる。