Python でソートを使ってみる

参考:

ソート HOW TO — Python 3.6.5 ドキュメント

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とにかく、sorted() 関数は、辞書型にも使えて、ソートした結果をリストで返す。

とりあえず、辞書型を渡すとキーをソートして、キーがリストで返されている。

 

降順ソートをする場合、sorted() 関数に reverse=True を渡す:

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スライスでも、降順のソートができる:

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 key パラメータについて:

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-> 指定したキーで、値をソートすることができる。

キーに score を指定して、score の値でソートした場合:

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キーに name を指定した場合:

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reverse=True になっているので、abc の逆順で出力。

 

とにかく、辞書のキーを指定して、値でソートすることができる。