Android で Hello World してみる

Android studio を起動してプロジェクトを作成:

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「Include Kotlin support」にチェックして「Next」ボタンを押すことで、Kotlin を使うことができるようになる:

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左側の Palette から「TextView」をドラッグアンドドロップして、部品を画面に配置する。右側の text で文字列を設定するが、右側の「…」ボタンで「Pick a Resource」となる。ここで文字列を設定するので、「…」ボタンをクリック:

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「Add new resource」をクリックするとウィンドウが作成されるので、ここから文字列を新規作成する。「Resource name」は要素を識別するのに使う名前の設定、「Resource value」で、要素に表示する文字列を設定する:

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画面に文字列が表示される。Conponent Tree では「textView」がID として設定されて、 文字列は @string/hello で管理することが記述される:

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「Default(en-us)」から「Edit Translation」をクリックして、Translations Editor を起動。文字列の確認ができる。文字列の変更も、ここで変更することができる:

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文字を追加する場合は、左側の「+」ボタンを押して追加する:

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